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【脱公務員】公務員が使うべき転職エージェント3選|使い倒せ

2022年4月7日

悩むブル
  • 公務員から転職するのは難しいって聞くけどどうしたらいいんだろう…
  • 転職する際は転職エージェントを使うといい、って書いてあったけどどのエージェントがいいんだろう…
  • そもそも転職サイトと転職エージェントって何が違うの?

このような疑問を解決できる内容を用意しました。

今回のブログでは、公務員から民間企業への転職を検討する際に必ず活用すべき「転職エージェント」を3つに厳選して紹介しています。

masatoshi

かくいう私自身、公務員から転職することなくフリーランス独立の道を選びましたが、当時の私が民間企業への転職を目指すなら今回紹介する転職エージェントを最大限活用します!

本記事の前半では、そもそも転職サイトと転職エージェントの違いや転職エージェントを使うべき理由、転職エージェントを選ぶ際のポイントについて解説し、記事の後半では、公務員が使うべき転職エージェントを3つ紹介します。

併せて転職エージェントを使う際の注意点もまとめていますので、本記事の内容を踏まえて効率よく、後悔しない転職活動を行いましょう。

先に結論を紹介すると、公務員が使うべき転職エージェントはこちら。

おすすめ転職エージェント3選

  • ウズウズ(UZUZ):既卒・第二新卒・フリーターなどの20代に特化した転職支援。平均20時間の圧倒的サポート体制
  • ウズキャリIT:上記ウズウズのITエンジニア特化型の就職支援。定着率は驚異の97%超え。
  • ジェイック:充実の就職講座で書類選考なしで面接が可能。第二新卒、勤務歴3年未満などのビハインドがあってもOK

公務員を辞めるという選択は簡単ではないですし、民間企業でやっていけるスキルなんてないからな…などと思っていませんか?

まずは行動しなければ何も始まりませんし、転職エージェントは転職活動のプロ。

転職エージェントは無料で利用できるので、使えるものは使わないともったいない。

masatoshi

今回紹介する転職エージェントの力を借りて、あなたが理想とするライフスタイルに一歩近づきましょう!

前置きはいいからおすすめの転職エージェントを早く知りたい方は、「公務員が使うべき転職エージェント3選」からご覧ください。

それでは参りましょう!

転職サイトと転職エージェントとの違い

まず初めに、そもそも

「転職サイトと転職エージェントって何が違うの」

という疑問から解消していきましょう。

転職サイトのメリットとデメリット

転職サイトは、

そのサイト(プラットフォーム)上にたくさんの転職(求人)情報が掲載され、その転職情報から取捨選択して転職希望者が自由に応募できるサービス

です。

自分のペースで転職活動を進められる点が、転職サイトを活用する大きなメリットです。

しかしながら、転職先への応募、履歴書や職務経歴書の作成、面接日の日程調整、転職先との条件交渉など、内定が出るまでの全てを一人で行わなければならず、かなり体力が必要というのがネックになります。

✅ひとまずどんな転職先があるのか見てみたい人

✅転職を急ぐ理由は特にない

といった方には転職サイトの利用がおすすめです。

転職エージェントのメリットとデメリット

転職エージェントは

転職希望者に専属で担当がつき、転職が成功するまで二人三脚でサポートしてくれるサービス

です。

転職エージェントに登録すると担当者と面談を行い、面談を通しておすすめの転職先の紹介や面接の日程調整、履歴書や職務経歴書の添削など、全て無料で幅広くサポートしてくれるのが、転職エージェントを活用する最大のメリットです。

民間企業の平均寿命は23年ほどで、現代社会は「総転職時代」と言われています。

ですが

「そうはいっても転職活動なんてしたことないよ」

という人が大半ではないでしょうか。

ましてや公務員から民間企業に転職することを不安に思うのは当然です。

そのような不安は全て転職エージェントにサポートしてもらいましょう。

しかしながら転職エージェントと二人三脚で転職成功を目指す以上、「相性」が合う合わないが生じます。

その点は数少ないデメリットと言えるかもしれません。

そのような場合は担当を変えてもらう、複数の転職エージェントを活用して転職活動を有利に進めるなどして対策を取りましょう!

masatoshi

転職サイト大手「リクナビNEXT」の調査によると、転職成功者は平均4.2社の転職エージェントに登録しているという統計があります!
やはり複数利用は当たり前のようですね◎

なぜ転職エージェントを使うべきなのか

転職サイトに登録するだけでも転職活動はできます。

しかし公務員でいると民間企業の一般的な職種とは無縁な世界にいるので、なんとなくの仕事内容のイメージは分かっても、実際に自分が働くイメージは湧かないですよね…。

転職エージェントを使うことで

  • 登録から転職まで完全無料
  • 一般に出回らない非公開求人に応募できる(登録しないと全体の4割ほどにしかアクセスできない)
  • 面接に向けたアドバイスをもらえる
  • キャリアの相談もできる
  • 応募の際にあなたを売り込んでくれる(推薦状を送付)

などの多種多様なサポートを受けられます。

公務員時代に培った経験は、残念ながら民間企業では基本的に評価されません。

そんな状況で、転職活動を一人でやり抜くのは正しくハードモード。

挫けて当然ですね…。

masatoshi

転職活動のプロを味方につけて、効率よく転職活動を進めましょう!

転職エージェントを選ぶ際の3つのポイント

効率よく転職活動を進めるためには転職エージェントの活用が必要不可欠なわけですが、この章では、転職エージェントを選ぶ際のポイントを3つに絞って紹介します。

そのポイントがこちら👇

  • 求人数が豊富であること
  • あなたの年齢に適したエージェントを見極めること
  • サポート体制が充実し、転職実績や内定率が高いこと

順番に解説していきますね。

①求人数が豊富であること

公務員が転職活動をする場合、基本的に未経験での応募となります。

そして公務員は、残念ながら転職市場での評価は低いとされています。

そうなると応募でき、かつ採用につながりそうな求人の母数自体が少なくなってしまいます。

これらの状況を踏まえると、やはり求人数が豊富な転職エージェントを活用すべきですし、複数の転職エージェントを活用することでアクセスできる求人件数を可能な限り増やす対策は必要不可欠です。

②あなたの年齢に適したエージェントを見極めること

公務員として働いた結果身に付くスキルって…言語化できますか?

なかなか難しいですよね。

公務員の業務自体に専門性があるわけではないので…やむを得ないところではあります。

その結果

  • どのように自分をアピールした良いのか
  • そもそも何をアピールしたら良いのか

が非常に難しく、悩むことが多いのではないでしょうか。

特に20代中頃の入庁5年前後の若手公務員であれば、転職市場における自分の価値なんてなおさら分からないですよね。

masatoshi

私も当時の記憶を呼び起こしても…民間企業で活かせる自分の価値なんて考えられません。

20代の転職サポートに特化した転職エージェントもあるので、あなたが20代中頃の公務員であれば、このような転職エージェントを活用しましょう!

③サポート体制が充実し、転職実績や内定率が高いこと

転職エージェントを活用することで、求人情報の紹介から各種日程調整、面接対策、履歴書や職務経歴書の添削などをサポートしてくれるのは先ほども触れたとおりです。

しかし転職エージェントによっては、さらに手厚いサポートが受けられる場合も◎

例えば

✅転職エージェント独自の就職講座の開催

✅第二新卒向け、中退者限定、女性限定、30代限定などとユーザー属性に合わせた講座を開催

✅講座を修了すると書類選考なしで優良企業との面接機会を獲得できる

など、より手厚いサポートを受けられる転職エージェントもあります。

また転職エージェントを比較する上で参考になるのが、転職実績や就職成功率などの実績値ではないでしょうか。

masatoshi

客観的に比較できるので、どの転職エージェントを活用するか迷った時には実績で判断するのもありですね。

公務員が使うべき転職エージェント3選

転職エージェントを選ぶ際のポイントを紹介しましたが、この章では公務員が使うべきおすすめ転職エージェントを3つ紹介します。

それがこちら。

おすすめ転職エージェント3選

  • ウズウズ(UZUZ):既卒・第二新卒・フリーターなどの20代に特化した転職支援。平均20時間の圧倒的サポート体制
  • ウズキャリIT:上記ウズウズのITエンジニア特化型の就職支援。定着率は驚異の97%超え。
  • ジェイック:充実の就職講座で書類選考なしで面接が可能。第二新卒、勤務歴3年未満などのビハインドがあってもOK

順番に解説していきますね。

ウズウズ(UZUZ)

まず初めに紹介したいのが「ウズウズ(UZUZ)」です。

ウズキャリの特徴は

元第二新卒者や既卒者などによる、第二新卒者・既卒・フリーターへの就職サポート

をしている点◎

画像にもあるように20代であればどなたでもOKということで、ターゲットとなる年齢が具体的に定められています。

カウンセラー全員が元第二新卒者等というのも、「就職希望者の立場に寄り添った親身なサポート体制を整えるための工夫」として考慮されていますよね。

就職内定率86%、入社後定着率約97%、就業支援実績35000人以上という実績も安心感が◎

選考企業毎にカスタマイズされた面接対策を無制限に受けることができ、面接対策のフィードバックや各種個別サポート等による合計サポート時間は平均20時間

もちろん全てが完全無料。

masatoshi

こうしたサポート体制(時間)は、一般的な転職エージェントの5から10倍の時間だそうです!

転職活動に自信がなくても、ウズウズのサポート体制を受けたら…なんとかなりそうな気がしませんか?

求人が増える7月入社をめざすなら、今から動き出すのがベストです!

ウズキャリIT

続いて紹介するのが、先ほど紹介したウズウズのITエンジニア就職支援に特化した「ウズキャリIT」です。

日々のめまぐるしい科学技術の進歩やサービス開発の裏側には、「エンジニア」の存在が必要不可欠

日本国内もIT人材の不足が叫ばれており、小学校の学習要領に「プログラミング」が導入されたことからも、「IT人材」の需要は今後ますます高まっていくでしょう。

「プログラミング」スキルは、潰しの利くスキルの代表格といっても過言ではありません。

働く場所も選びませんし、日本にとどまらず海外企業とのやりとりも可能なので、仕事に困ることはまずないですよね。

masatoshi

そんなITエンジニアを目指すならウズキャリITがおすすめ◎

先ほど紹介したウズウズが運営していることから分かるようにサポート体制が充実していることは当然ながら、IT学習のサポートも受けられ(16時間分)、入社後の定着率は97%という数字も安心感がありますよね。

もちろん全て無料で利用可能ですし、初回のカウンセリングだけでも受けてみて、

「ITエンジニアとしてのキャリア」を考える一つのきっかけ

にしてみてはいかがでしょうか。

JAIC(ジェイック)

最後に紹介するのが「ジェイック」です。

ジェイックの最大の特徴もウズウズと似ていますが、

「第二新卒・未経験者向け特化」

という点。

転職支援実績23,000名以上、内定率81.1%、定着率91.5%という確かな実績があります。

さらに7日間にわたって行われる研修や集団面接で、正社員経験のない人もしっかりサポートしてくれるという体制も整っています。

年齢層も18〜39歳の方で

  • 既卒者、第二新卒者、中退者
  • フリーター、契約社員、派遣社員といった非正規での就業経験のみの方
  • 正社員経験3年未満の方

を対象としていることからも、「公務員から民間企業へ転職する」という条件を踏まえてもしっかりサポートしてくれそう◎

登録は30秒で完了し、個別面談が設けられた後に就職講座に参加、さらには約20社の優良企業との面接会に参加して内定を獲得という非常にコンパクトかつシンプルな仕組みなのも魅力です。

入社後も一年間は継続的なサポートを受けられるので、その点はすごく安心できますね。

求人は全て正社員求人ですし、ジェイックを利用する場合は書類選考がありません。

さらに厚生労働省委託「職業紹介優良事業者推奨事業」の職業紹介有料事業者に認定されています。

※全国18,000社の就職支援会社のうち、わずか43社しか認定されていません。

masatoshi

国からのお墨付きがあるのは公務員という立場からしても頼りがいがありますね。

入社してから後悔しない転職をするためにも、ジェイックに登録してまずは面談だけでも受けてみましょう。

後悔しない人生を生きるための指針を一緒に考えるキャリア支援サポート

公務員が使うべきおすすめ転職エージェントを3つ紹介しました。

転職エージェントは転職先の紹介や各種転職支援を通じて、利用者の転職成功をサポートすることに重きを置いています。

その一方で見出しにあるように

後悔しない人生を生きるために必要な、将来に向けた中長期の人生の指針を考え、どう生きるかを整理する

ことを目的とした「【POSIWILL CAREER(ポジウィル)】」というサービスの利用が、ライフスタイルの多様化した現在において非常に増えているそうです。

この章では、転職エージェントとは一味違ったサービスを提供している「ポジウィル」の特徴などについて簡単に紹介します。

ポジウィルの特徴

ポジウィルが想定している利用者層は20代から30代で、これからの働き方やキャリア形成に最も悩む世代をターゲットにしています。

世間や自分の中の「こうあるべき」に縛られず、

それぞれの人が自分なりのベストなキャリアを歩むための支援

を、ポジウィルを通して受けることができます。

多様な働き方やさまざまな職種があり、社会が変化するスピードが年を追うごとに早まっていますよね。

一つの会社に縛られて働き続けるのは…もはや前時代的となりつつあります。

このような多様化した時代の中で、無数の選択肢から自分にあったキャリアを選択するのはもはや至難の業といっても過言ではありません。

20代から30代のキャリア相談受講者数No.1の実績があるポジウィルですが、実際に利用するのは費用がかかります。

※デスクリサーチおよびヒアリング調査、調査期間:2021年9月24日〜10月8日

ですが、45分間の初回面談は完全無料で受けることができ、面談はオンラインで実施されるので全国どこからでも受けることができます

転職を前提としない相談であってももちろんOK。

悩みの内容が漠然としたものであっても大丈夫。

masatoshi

不安のタネって「なんとなく将来が不安…」じゃないですか?

これからの人生をどのようにデザインしたいかを考えるきっかけとするためにも、ポジウィルの無料初回面談は体験してみて損はなさそうですね。

転職エージェントを使う際の注意点

転職エージェントを活用することで数多くのサポートを受けられるので、利用しないわけにはいきません。

しかし転職エージェントを利用する際には注意点もあります。

それが以下の3点👇

転職エージェント利用の注意点

  • 門前払いもあるので強靭なメンタルが求められる
  • 転職の軸、ゆずれない条件を明確にしておこう
  • 転職エージェントは複数登録しよう

順番に解説します。

①門前払いされることもあるので強靭なメンタルが求められる

公務員が民間企業に転職するとなると、市場価値の面から冷遇されがちです。

そのため、転職エージェントに登録しても

「あなたに紹介できる求人はありません」

などとあしらわれる可能性もあります。

公務員として働いてきた経験を評価されず、腹立たしさや虚しさを覚えることも多いかと思います。

このようなことが起きる可能性があることは頭の片隅にいれて、強いメンタルをもって転職活動に臨みましょう。

決してあなたの働き方や経験、スキルを否定しているものではありませんし、あなたの存在を必要とする企業は必ず存在します。

masatoshi

決して諦めることなく、「世の中の民間企業の見る目がないだけだ」と考えてポジティブに行動し続けましょう。

②転職の軸、譲れない条件を明確にしておこう

転職エージェントに登録することで、上記のように門前払いされることもあり得ますが、通常であればエージェントから各種企業の紹介を受けることになります。

その紹介に対し、全て二つ返事で面接を受けるのもなかなかのハードワークです。

✅本当は気が進まない条件の会社

✅絶対に向いていない職種

✅将来的に描いているキャリアやライフプラン、理想とするライフスタイルに遠のく選択

は避けましょう。

最も大切なことは

「幸せな人生を送ること」

です。

幸せの形は人それぞれだからこそ、自分の中で大切にしたい価値観は、転職活動の際にぜひ言語化しておきましょう

転職活動した結果、あなたの考える「幸せな状況」に近づけるようにしたいですね。

masatoshi

そういった意味でも、ポジウィルのような人生の指針を考えるキャリア相談サービスはとても効果的です。

③転職エージェントは複数登録しよう

この記事で何度もお伝えしているように、転職エージェントは複数利用しましょう。

相性が合う合わないもありますし、取り扱う求人も異なります。

転職エージェントの営業マンも、仕事としてあなたと接します。

要するに月間の営業目標を達成するために、あなたに対して内定が特に出やすい企業(年収が低く、いわゆるブラック企業といわれかねない企業)を勧めてくる可能性もあります。

これはビジネスとしてやむを得ない側面でもあります。

masatoshi

転職エージェントには複数登録し、エージェント側にも複数登録している旨を伝えてエージェント同士を競わせることも重要です。

また複数の転職エージェントを活用することで、相性が合う担当者に当たる確率も高まりますよね。

記事の前半で紹介した転職サイト大手「リクナビNEXT」の調査にあったように、転職成功者は平均4.2社の転職エージェントに登録しています。

人生の中で数えるほどしかしないであろう転職活動を成功させるためにも、複数の転職エージェントを有効活用していきましょう◎

まとめ:自分の譲れない軸を持って複数の転職エージェントを活用し、後悔しない転職活動を

いかがでしたか?

今回は「【脱公務員】公務員が使うべき転職エージェント3選|使い倒せ」と題して、公務員が使うべき転職エージェントを3つ厳選して紹介しました。

その3つをおさらいすると

おすすめ転職エージェント3選

  • ウズウズ(UZUZ):既卒・第二新卒・フリーターなどの20代に特化した転職支援。平均20時間の圧倒的サポート体制
  • ウズキャリIT:上記ウズウズのITエンジニア特化型の就職支援。定着率は驚異の97%超え。
  • ジェイック:充実の就職講座で書類選考なしで面接が可能。第二新卒、勤務歴3年未満などのビハインドがあってもOK

でしたね。

いずれも

  • 求人数の多さ
  • 20代という年齢や第二新卒、既卒などのはっきりしたターゲット設定
  • 就職成功率や就職後定着率の高さ

が特徴的と言えます。

よくある転職エージェントの紹介ブログとは異なり、リクナビやマイナビなどの大手はあえて紹介していません。

いずれも馴染みのない転職エージェントだと思いますが、そのようなエージェントこそ独自のサービスに磨きをかけています。

公務員から民間企業への転職は、民間企業間の転職に比べてハードルが高いのは否めません。

ですが転職エージェントを最大限をフル活用することで、転職のハードルを超えることは十分可能です。

ぜひ自分の力を信じて、新たな世界へ一歩踏み出してみましょう!

今すぐ転職するつもりはなくても、「転職活動」はノーリスクです。

masatoshi

今後のキャリアを考える一つのきっかけとして、自身の市場価値を知る機会として、まずは転職エージェントに登録して無料の個別面談・カウンセリングだけでも受けてみましょう。

公務員から民間転職へ転職し、公務員を退職するまので全体的な流れを知りたい方は「【完全ガイド】公務員から民間企業へ転職する方法5ステップを網羅的に解説」をご覧ください。

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